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2018.12.06

負担の大きい家事「料理」と「掃除・洗濯」“時短”しながらストレスオフもできるテクニックは?ストレスレベル別で分析したプレスリリースを配信しました。



仕事にセルフケアに、人によっては子育てに。忙しい女性たちにとって、毎日の「家事」はストレスになりうる要因の一つといえるでしょう。今回オフラボでは、“時短”のために行っているテクニックや、パートナーとの気になる“家事分担”とストレスレベルの関係を分析。その工夫が、逆にストレスになっているのかも? 男性は、奥様への今年1年の感謝の気持ちを込めて「低ストレス女性のパートナーがやっている家事」を参考に、年末の大掃除に臨んでみてはいかがでしょうか。


<PDF>20181206_家事・時短リリース



2018年12月6日
株式会社メディプラス研究所